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投稿者: ink77 投稿日時: 2007-7-7 11:46:22 (2436 ヒット)

20007年7月7日ink77恒例の大特売開始7/7
中国、日本同時開催  大奉仕 詳しくは
2007年研究室度ご覧ください
http://members3.jcom.home.ne.jp/ink88/page026.html


投稿者: ink77 投稿日時: 2007-2-21 8:20:00 (3342 ヒット)

日本初待望のエプソン50型、46型 詰換え可能
待望のチップ完成、7月7日発売開始始
インク77研究室 http://members3.jcom.home.ne.jp/ink88/
詳細はインク77   2007年研究室を見てください。


 


投稿者: ink77 投稿日時: 2007-1-10 8:51:53 (3822 ヒット)

インク77研究室 http://members3.jcom.home.ne.jp/ink88/
詳細はインク77   2007年研究室を見てください。


投稿者: ink77 投稿日時: 2006-11-19 16:51:39 (6248 ヒット)

インク77研究室 http://members3.jcom.home.ne.jp/ink88/

2007年度プリンタのが恒例10月5日にエプソン、キヤノンが同時に数多くのプリンター新製品を発売いたしました、毎年購入して詰替えインクの立場としてご紹介いたしておりますが、今回はまずエプソンのプリンターを購入してがっかりいたしました。ほとんど昨年の機種の改良に過ぎませんが、ほとんどがカートリジが変更されておりますので、詰替えインクが使用できませんのでご注意ください。
 詳しくは2007年研究室に掲載予定にしておりますが、今回の改造はそう簡単には解決できそうもありませんのでご注意ください。従来からの継続機種でカートリジ番号が同一のものは詰替えインクが可能ですが、新機種でカートリジ番号が新しいものはすべて詰替え不可能とご理解ください。
キヤノンはほとんどカートリジは7eに変更になり、インク残高表示が出なくて使いにくいですが詰め替えは可能です。
HPはほとんど全機種詰め替え可能です。
ブラザーーの新製品も大丈夫です。2007年研究室
各社プリンタモデル勢ぞろい、プリンタ紹介
 毎年10月始にキヤノン、エプソンが同時に新製品を販売するが、毎年7年間新製品紹介を続けてきたが、今年は詰め替えインクを使用する立場としては重大の変化があるのでまず最初ご報告いたします。
 エプソンプリンタの新製品は、ほとんどの機種は詰め替えインクは使用が不可能になりました。
 純正のカートリジで1cc100円のインクをご使用になる方は結構ですが、詰め替えインクとして1cc5円のインクをご使用の方は、購入は少し見合わせた方がよろしいと思います。
 ただし使用可能のプリンターもありますので、以下掲載いたします
製品名  対応用紙   インクの色数  カートリジ番号 予想価額    使用
PM−T990  A4        6色     47     6万円   使用不可能
PM−A970  A4        6色     47     5万円   使用不可能
PM−A920  A4        6色     50   3万8000円   使用不可能
PM−A820  A4        6色     50   2万8000円   使用不可能
PM−A720  A4        4色     46      2万円   使用不可能
PM−D870  A4        6色     50   2万5000円    使用不可能
PM−G850  A4        6色     50      2万円   使用不可能
 以上の商品はチップの解析が完了するまでは当分の間、詰替えはできません、念には念を入れて作成されておりますのでかなり時間がかかると思います。
 なを継続商品は従来と同じで詰め替えインクの使用は可能であります。
PM−G930  A4        6色     33    4万2000円   使用可能
PX−V630  A4        4色     31,42     1万円   使用可能
PM−3700  A3        6色     06,05           使用可能
PX−G5100  A3        6色     33             使用可能
 なるたけ古いプリンタを大切に使用して、1cc100円のインクを使用しないで5円のインクを使用してください。
 毎年新製品が出るたびに何台も購入比較検討しましたが今回はPMーA820 1台を購入してテストしましたが、ともかく詰め替えインクが使用できないように、また連続体ができないように一生懸命に工夫されて改善されておりますのでまったく驚きました。
 10年間エプソンのプリンタは愛用してきましたが当分使用する気になれません。
 人事ながらこれで果たしてエプソンのプリンタは売れるのか心配です。
他社の製品はほとんど詰め替えインクの使用が可能ですので安心してご購入ください。
以下詳細を記載いたします。
キヤノン
製品名  対応用紙   インクの色数  カートリジ番号 予想価額 
MP960  A4        7色     7e       4万5000円   
MP830  A4        5色     7e       5万円   
MP810  A4        5色     7e       3万7000円   
MP600  A4        5色     7e       2万8000円   
MP510  A4        4色     7e       2万3000円   
MP460  A4        4色   BC71BC90    1万6000円   
Ip7500  A4        7色     7e       2万3000円   
Ip4300  A4        5色     7e       1万8000円   
Ip1700  A4        4色   BC71BC90    1万円   
Ip6700D A4        6色     7e       3万円  

 キヤノンのカートリジもほとんど7eになってしまいました。
 これは昨年から新しく出たカ-トリジですが、昨年1年間かけていろいろ新製品を作成してテストしましたが、問題はチップの解析がはかどらずいまだに苦労しておりますが、幸いのことに少し不便ですが、残量啓示装置さえ解除すれば、インクの詰替えは可能です。気のせいかスポンジの劣化が以前のより早いような気がします。メーカーさんもいろいろ苦労して対策を講じていると思います。

日本ヒューレット・パカード
製品名  対応用紙   インクの色数  カートリジ番号 予想価額 
C7180   A4        6色     177       3万5000円   
C6175   A4        6色     177       3万円   
C5175   A4        6色     177       2万円   
D7180   A4        6色     177       1万5000円   
これらの商品は昨年新発売された3310,3210.の新機種で昨年の新製品紹介で、ただひとつこれだけは昨年詰替えインクが不可能ですと紹介した商品です。
 その後1年間チップの解析に成功しやっと詰替え可能の最高の商品として先月紹介したばかりの商品です。
 エプソン、キヤノンのプリンターがいろいろの対策を施して詰め替えが面倒になった反面、このプリンターは現在あるプリンターの中では最高の商品と推奨します。特にデジカメの普及した現在写真印刷では6色で最高の印刷速度で画質もよく、まさに昨年度2万円機では最高の商品と推奨されただけのことはあります。
 故障したらすぐ交換機を手配してくれサービスも最高です。
 当社としては早くからこのプリンターに着目し、コンパチカートリジの販売、連続体の販売で成果を挙げております。
 今年の4月ごろ発売されたプロ用の最高の傑作機K550(1万6000円)とともに、この二つがあれば他のプリンタはいらないと好評を得ております。
 ともかくインク代金が安くなければ、プリンターは絶対に売れないと自分の経験から判断しておりますが、世界中で一番HPが売れているのではないかと思います。
 ただしこれらの商品は直接インタ-ネット、またはヨドバシかビツクカメラ以外は取扱つておりませんで購入が少し不便ですがともかく現時点では詰替えインク、連続体と使用するのには最高のプリンターです。
〔注}
HP3310,3210,8320製品はいろいろテストいたしましたので、コンパチカートリジ連続体ともに使用可能ですが、新製品5170,7180を購入してテスト中ですが、多少いろいろの意味で簡単に詰め替えができないようにブロックされておりますので、当社としていろいろ使用方法 を研究中でコンパチは現在可能で、連続体もほぼ可能ですが多少技術的の要素がありますので、解決した時点での購入をお勧めいたします。


 専門家の評価で20000円台で買える3機種として最高は以下3点が挙げられてますが
キヤノン  PIXUS MP600
エプソン  Colorio PM-A820
HP Photosmart C5175 ALL−in−one
これはあくまでも最高の紙を使用純正のカートリジを使用した比較でしょうが、1cc5円の詰め替えインクを使用する立場からの点数は、キヤノン50点、エプソン0点、HP100点という結果になるわけで、この3社以外に70点くらいに評価してよい機種としてブラザーのプリンターを推薦いたします。
MFC-850CDN
DCP-750CN
DCP-330C
カートリジは新しい10型で、前から簡単に取出しができてきわめて便利で、なんらチップもありませんので、詰め替えには最高なプリンタです。
 前にも書きましたが、天動説が地動説になったという表現ですが、ともかく1cc5円のインクを使用して写真でもテキストでも簡単に印刷ができて使用できるプリンターが最高のプリンターで100円のインクを使用しなければ写真もテキストも印刷ができないプリンターは道楽品で、実用品ではありません。
 当社は10年位前から200cc千円、詰替えインクのパイオニアとして1cc5円のインクを目標で、すべて判断して販売を開始してまいりましたが近時100円ショップでも10ccまた20ccのインクが販売されるようになり、やっと詰め替えインクも認知されるようになったかと満足してますが、当社もパイオニアとして全機種対応可能の最高のインクで20cc100円で販売可能の普及品の開発に成功いたしましたので年内には販売予定にいたしております。
 ともかくインク代金は1cc5円であるという判断で5円のインクでも100円のインクに十分負けないでプリントできるということが大切で、それができるプリンターこそ最高のプリンターではないかと思います。
 プリンタ価額は2万円以下、詰替え簡単、またはコンパチカ-トリジ、連続体使用で、1cc5円のインクでほとんど100円のインクに遜色なく使用できるプリンターこそ最高であるとすると、古いプリンタはたくさんありますが、現在販売されているプリンタではだんだん少なくなりましたが、来年はどんな新しいプリンタが販売されるか、またどんな新しいコンパチカートリジが出現するか世の中は面白いです。
 また2007年研究室として今後の新製品その他を次々に報告いたしますのでごらんになってください。       
                      平成18年11月3日  矢野嘉一





ink77http://members3.jcom.home.ne.jp/ink88/インク77http://members3.jcom.home.ne.jp/ink88/


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2006-8-13 12:06:59 (4488 ヒット)

今年度に入り、急ピッチで作成したインク工場もやっと完成し、インクの生産も軌道に乗り、毎月コンテナーで日本に入荷予定も立ち、販売可能な体制が出来上がりました。 詳細は研究室2006インク77研究室


HP用177詰め替え用インクカートリジ新製品発売開始
 
 昨年発売されたHPの新しいプリンタ3210,3310、8230適用の永久チップがやっと1年がかりで開発されましたので、ここに販売を開始するとともにご紹介いたします。
 2006年の新製品として、紹介したこの商品だけはどうしても詰め替えが難しく散々苦労しましたが、ここに永久チツプの開発に成功し、詰め替え用カートリジ、および連続インク供給装置の開発に成功しましたので、日本国内は最初の新製品としてご紹介いたします。
 前回紹介してK550に続き、まったく素晴らしいプリンタが開発されたとびっくりしております。
 中国ではインクコストの高いプリンタは売れません。まさにこれからはHPの時代とばかり、HPのプリンターの販売は好調です。日本も当然そうなると思います、速くて、きれいで、インクコストが安いこれがプリンタの最大の条件で、100年インクとか言ってインクを条件にしてプリンタを販売する政策は、消費者に受け入れられませんでした。紙が素晴らしいくよくなり、どこのインクも保存さいよければ、100年は持つようになり、手を汚さず、簡単に詰め替えできる連続インク供給装置付のプリンタが必然的主流になると思います。その意味では今回新しく販売された8230こそは、この価額で、これだけの性能を持つ最高の製品ではないかとびっくりしてます。わずか何ヶ月前にK550で、吃驚し今度は8230でさらに吃驚しました。さすがに世界のHP、この業界の進歩の速さ、変化の速さはもはや1年周期では間に合いません。ともかく使用してみなければ納得できませんので大変ですが、ともかく素晴らしいプリンタです。 インクも紙もだんだんよくなりどこのメーカーもほとんど変わりません、プリンタのよい悪いの判断は如何にインクコストが安く便利に使用できるかによって決まるのではないかと思います。車でも燃費のよい車は尊重されますが、それが10倍も違ったらどうします。
 その意味で大げさに言えば天動説が地動説になった位の変化です。
 
 今年度2006年のプリンターとして紹介しましたプリンタの中でこのプリンタはどうしても詰め替えができず散々苦労しましたが、やっとごく簡単に詰め替えが可能になりました.
とたんに現在の時点では価額その他すべての面で日本国内で販売されている最高のプリンタであると推薦する次第で、特に9,996 円で購入できる8230はまったく素晴らしいの一語に尽きますのでご紹介いたします。プロ用としてはK550、アマチュアは8230、3210、3310こそ最高の詰替え便利なプリンターとして、以下その詰め替え方法その他を紹介いたします


177専用永久チップ付
詰め替え専用コンパチカートリジ
3310、3210、8230対応
6色セット
 
 純正のカートリジは黒が1800円カーラーは1200円ですので1セツト7,800円です。
 新開発のカートリジは右の写真のようにスケルトンで永久チップが装着されておりますので、インクがなくなればゴム栓をはずしインクを注入すればよいので何回も使用することができます。
 ただし永久チップは黒が基本なので、永久チツプのついた黒を装着しませんと他の色も認識しませんのでご注意ください。
 純正品の黒を装着しても他の色は感知しませんので起動できません。
 永久チツプの装着された黒を装着してあれば、純正品のカーラーを挿入しても使用できます。

新発売特別価額
1セツト 7000円(税込7350)
コンパチカートリジ黒、黄、赤、淡赤、青、淡青 各1
インク30cc入り黒、黄、赤、淡赤、青、淡青 各1

上の写真が稼動しているときの取り付け状態で、全く純正のカートリジと同じですのでごく簡単ですが、このプリンターの難点はチップの問題で、特に黒のカートリジは純正を取り付けた場合は、カラーのカートリジはすべて動きません。
 常時当社の永久チップ付の黒のカートリジを取り付けておいてください。
 インクの詰め替えはごく簡単で、ゴム栓を開けて瓶の先端を少し切るか、または千枚通しなどで孔をあけてください。 この先端は外形4mmで出来てますので、注入針が取り付けられますので、確りと取り付けた後カートリジにインクを入れてください。
 インクはカラーが15cc、黒は30cc注入できますので、8分目くらい注入した後に確りゴム栓をしてプリンタに取り付けてプリントしてください。

 このプリンタは一年近く詰換えインクで散々苦労しましたが、基本的にはチップの問題で、どうしてもうまく詰換えが出来ませんでしたが、チツプの問題が解決したら、すべて順調に稼動し、現在では最高に素晴らしいプリンターになった感じで、以下参考までに試作が完成した全く素晴らしいインク連続自動供給装置をご披露いたします。
 9月中には商品として販売できると思いますので請うご期待という次第です。

エプソン35型カートリジ
PM-A900 A950連続インク供給装置完成販売開始 
 やっと一番エプソンの家庭用高級機にインク連続供給装置が完成しました。
 このプリンターはカートリジの上にチップがついておりますのでちょっとした関係でチツプの接触ががうまくいかず、色々コンパチカートリジ、バージンカートリジも散々苦労しましたが、やっと永久チツプつきのインク連続供給装置の開発に成功し、ここに全く素晴らしい商品をご紹介できます。連続体としては最高級の商品です。
PM-A900 A950連続インク供給装置
エプソン6色プリンター(カートリジ35型使用)
連続インク供給装置(PM−A900,950,) 
インク各色約85cc付き (500cc)
販売価額  9,800円  (税込み10,290)
ご購入はオンラインショップの連続体項目よりお願いいたします。ink77.COM
 
 このプリンターのカートリジはチツプが上についておりますので、ちょっとしたことで接触がうまくいきません、またカバーの開閉で、稼動を制御しておりますので、写真のように両側の穴に付属の漏斗(外径5mm片方はビニールがまいてありますのでどちらでもよいですが)確りと差し込んでカバーの開閉機能を止めてください。
 その後にカートリジを挿入してください。
 カートリジからインク瓶に通じているビニールチューブを丁寧に曲がりなどを直しインクの導入が支障がないかを確認してください。

電源を入れますと、上の写真のような表示が出ますので、OKボタンの上下にあるボタンを押しますと、下図の写真のような注意が出ますので、今度はOKボタンの左のボタンを押して点滅が「はい」のほうにきたらOKボタンを押してください。
 一度でなく2回同じ表示が出ることもありますので同じようにしてください。
 以上で完了ですぐご使用になります。
 素晴らしく便利な連続インク供給装置です。

 ただ欠点は前記したようにチツプの関係で、接続がうまくいかないで稼動できないときは電源を切って最初からカートリジを入れ直してやってください。
 カバーが開いてますの表示が出たら、最初差し込んだ開閉機能制の漏斗をもう一度よく入れ直してください。
 この連続体はこれ以外はまったく最高で今まで何年も連続体で苦労しましたが、パイプの動かない連続体が一番安定性があるということを痛感しております。
前回ご紹介した、
HPのk550、の先例を見るまでもなく、今後ご紹介する予定の連続体は、HPのK850,また3321,3221さらにブラザーのプリンタは実に快適に連続インク供給装置を稼動できます。

新型連続インク供給装置置完成販売開始 

エプソン6色プリンター(カートリジ32型使用)
連続インク供給装置(PM−G730,720,700適用) 
インク各色50cc付き カートリジとは別
販売価額 12,800円  (税込み13,440)
商品番号NE32                          
                           ご購入はオンラインショップでお願いいたします
 この商品は改良に改良を重ね、やっと販売できる商品になりましたのでこのたび販売開始した日本では全く新しい商品です。
 インク瓶をオフイスの机の上に置くのは体裁が悪い、瓶を適当にオフイスの什器らしくしたものの中に収容した商品で蓋を開ければ簡単にインクの供給が可能です。

USBで接続して電源を入れれば、明かりが点滅して稼動状態を示します。
 インクがなくなるとブザーが鳴り赤ランプが点滅しますので、容器に注射器または注入用の容器でその色のインクを注入すればブザーがとまり、赤ランプの点滅もとまります。
 なかなよくでいている体裁のよい商品です。
 プリンターのカートリジのパイプラインとは写真のような接合部材で出来てますので、この部門の交換のみであらゆる機種に適合できるようになっておりますので、将来的にはひとつで何台のプリンタに使用できるかもしれません。
 現在のところ適応可能の機種は、k550とエプソン4色31,42型のみですが当社としてもテストの上販売したいと思っております。
 
 この商品使用方法の注意点としては、まず最初にカートリジを全部取り付けた後、電源をコードを抜いて、カートリジキヤリアーをフリーにして、パイプが器械のどこにも接触しないことを充分に確認してから電源を入れて起動してください。どこかにに接触しますと故障の原因になりますので、くれぐれも注意してください。 
 クリーニングをして、ノズルをよくチェックしてからずプリントしてください。
 初心者は色が出ない、変だというとすぐインクのせいにしますが、インクが原因ででそのようなことがが起こることは100%ございません。プリンターの使用法をよく知らないことが殆どで、詰め替えインクを使用する人は自己責任でございますので、よく勉強されてマスターしてみてください。 下の写真は蓋を開けて動いているときの写真です。 右はK550です。

写真その他詳細は20006年研究室を参照してください。






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